CMSパッケージソフトウェア WebRelease2 エンタープライズCMSのベストプラクティス

ウェビナー・セミナー・イベント

  1. ウェビナーのご案内
    【公益法人・独立行政法人様向けオンラインセミナー】トレンドからみた令和4年度Webリニューアルのポイント
    最新のWebサイトのトレンドを踏まえた公共サイトリニューアルのポイントについて解説します。
    主催 ニッセイエブロ株式会社 共催 株式会社インターネットイニシアティブ
  2. ウェビナーのご案内
    企業の発信力を強化するCMS
    利便性とセキュリティを両立する、コーポレートサイトのための「CMS選定&実践ガイド」
    運用時の利便性、セキュリティ、経済性をバランスするCMS選定の考え方や、CMSによる組織的なコンテンツ運用の実際をデモとともにご紹介します。
    主催 株式会社ミツエーリンクス

最新ニュース

  1. お知らせ
    クラウドCMS on AWS - WebRelease(S3ホスティング)
    クラウドCMS「WebRelease」による コンテンツ管理/マルチサイト運営機能 に加え、Amazon S3 + Amazon CloudFront をもちいたサーバーレスの「静的Webサイトホスティング」により、さらに安全で快適なハイパフォーマンスWeb環境を提供します。
  2. お知らせ
    「クラウドCMS on BIGLOBE - WebRelease」リリース!
    エンタープライズ向けCMSを安心のオールインワンサービスで提供! 株式会社ミツエーリンクスより、国産のBIGLOBEクラウドホスティングに、ビッグローブ社がもつ豊富な運用ノウハウとWebReleaseを融合した、高品質マネージド型クラウドCMSサービス「クラウドCMS on BIGLOBE - WebRelease」がリリースされました。

サポート新着情報

  1. Release Note
    WebRelease 2.75S リリースのお知らせ

    WebRelease 2.75S をリリースいたしました。このリリースは WebRelease 2.75R に対するメンテナンスリリースです。

  2. Technical Note
    WebRelease 2.75 ユーザーズマニュアル

    WebRelease 2.75 ユーザーズマニュアルは下記からご覧いただけます。WebRelease 導入のご検討にご利用ください。

  3. Technical Note
    WebRelease のインストールマニュアル

    WebRelease のインストールマニュアルは下記のとおりです。導入のご参考にご利用ください。

  4. Technical Note
    Apache Struts 2 の脆弱性 CVE-2021-31805 について

    WebRelease は Apache Struts 2 を使用していません。 CVE-2021-31805 として公表された脆弱性についてご心配いただく必要はありません。

  5. Technical Note
    Spring Framework の脆弱性 CVE-2022-22965 (Spring4shell) について

    Spring Framework に脆弱性 CVE-2022-22965 が発見されました。

    WebRelease は Spring Framework を使用していませんのでこの脆弱性の影響を受けることはありません。

  6. Technical Note
    log4j の脆弱性 CVE-2021-44228 / CVE-2021-45046 について

    log4j の脆弱性 CVE-2021-44228 が発見されました。また、それに続き CVE-2021-45046 が発見されました。

    WebRelease は log4j を使用していませんので、これらの脆弱性の影響を受けることはありません。

お問い合わせ・資料請求

WebRelease2 の最新カタログと関連資料をお送りいたします。お気軽にご請求ください。

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